小さな手のための、大きくてシンプルな線画。「アプリでぬる」をタップすると、スマホ・タブレット・パソコンで鮮やかな色や絵文字ステッカーでぬれます。印刷もできます。
「ロボット」ということばは、1920年にチェコの作家カレル・チャペックが書いたお芝居から生まれました。
銀色や灰色をベースに、ボタンやランプを赤・青・黄色でぬって、ロボットに名前をつけてあげましょう。